男性シニアがプラセンタ注射を10年続ける理由|定年後の健康習慣

シニアの健康

私は70歳近いシニアです。

現在はマンション管理員として働きながら、健康維持のためにプラセンタ注射を週2回、約10年間続けています。

プラセンタというと、女性が利用するものというイメージを持っている方も多いかもしれません。

実際、私のような男性で、これほど長く続けている人はあまり多くないのではないかと思います。

今日は仕事を終えた後、母のお墓参りに行き、その後いつものクリニックへ行って、プラセンタ注射を受けてきました。

男性の私がプラセンタ注射を続けている理由

プラセンタは女性だけのもの?

プラセンタというと、美容や女性の健康目的で利用するイメージがあるかもしれません。

私も最初から「10年続けよう」と思って始めたわけではありません。

気がつけば約10年。

今では、自分の健康管理の一つとして習慣になっています。

劇的な変化を感じているわけではありません

ここは正直に書いておきたいと思います。

私は「プラセンタ注射を始めたら、劇的に体調が良くなった」と言うつもりはありません。

ただ、10年間続けてこられたということは、自分なりに健康維持に役立っていると感じているからです。

健康については個人差がありますし、プラセンタ注射が誰にでも同じような効果をもたらすとは考えていません。

仕事と健康管理はセットで考えたい

定年後もマンション管理員として働く

私は定年後もマンション管理員として働いています。

年金を受け取りながら仕事をする今の生活は、私にとって悪くありません。

ただ、仕事を続けるためには、何よりも体調管理が大切です。

70歳近くなれば無理はできない

若い頃と同じような無理はできません。

だからこそ、仕事を続けながら、自分の体にも目を向けるようになりました。

プラセンタ注射だけに頼るのではなく、食事や運動、休養なども含めて、自分なりに健康管理をしています。

今日も仕事、お墓参り、そしてプラセンタ注射

仕事を終えて母のお墓参りへ

今日はマンション管理員の仕事を終えた後、母のお墓参りに行きました。

そして、その後はいつものクリニックへ。

週2回の注射も10年続けば生活の一部

クリニックで、いつものプラセンタ注射を受けました。

週2回のペースなので、もう生活の一部になっています。

「今日は注射の日か」というくらいの感覚です。

シニアが働き続けるには健康が大切

年金を受け取りながら働く生活

定年後も働く理由は人それぞれです。

収入のためという人もいれば、社会とのつながりや生活リズムのために働く人もいるでしょう。

私の場合は、年金を受け取りながらマンション管理員として働く今の生活を、それなりに楽しんでいます。

自分に合った健康習慣を見つける

健康法は人それぞれです。

運動をする人、食事に気をつける人、睡眠を大切にする人など、いろいろあります。

私にとっては、約10年間続けているプラセンタ注射も、その健康習慣の一つです。

これからも無理をせず健康管理を続けたい

70歳近くになっても、まだ仕事を続けています。

これからもマンション管理員として働き、好きなことを楽しみながら、元気に毎日を過ごしたいと思っています。

そのためにも、自分の体と向き合いながら、無理をしない健康管理を続けていきたい。

プラセンタ注射についても、これまでと同じように、医師に相談しながら自分の健康習慣の一つとして続けていこうと思います。

健康法は人それぞれ。

私の場合は、10年間続いているプラセンタ注射が、その一つです。

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